定住・移住について

子育て・医療環境

お子さんがいる家庭でも安心して過ごせる、大野市の支援制度の数々を紹介します。

待機児童数0人!

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共働きの夫婦が多い福井県。大野市も例外ではありません。2人とも働きにいって、子育ては大丈夫?そんな心配をする方もいるはず。大野市を含む福井県は、保育所入所待機児童数は0人!また、大野市では延長保育や休日保育など安心して働くことができる子育て支援が充実しています。※(出所)「厚生労働省調べ保育所入所待機児童数調査(平成24年4月)」

大自然のなか、のびのび子育て

山で虫取りや川遊びなど、遊び場はまわりにいっぱい。大自然のなか、のびのび子育てできる環境です。週末には、家族みんなでキャンプもいいですね。その他、子育てについての相談や、交流スペースなど様々な子育てサポートもあります。また、移住定住の前に病院までの距離を調べておくと安心ですね。

 

#医療

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#子ども医療費助成制度

大野市内に住む中学校3年生までの子ども全員の医療保険診療にかかる一部負担金を助成します。

#子ども夜間救急医療電話相談

夜間のお子さんの急な病気の対処・病院の診療の判断など、小児科医がアドバイスします。(午後7時〜11時)

#夜間小児救急

夜間、お子さんの急な病気でお困りの場合は、各病院が当番制で対応しておりますので、ご利用ください。

#大野市内の病院・診療所

大野市内の病院・診療所一覧です。診療科の曜日と時間は各医療機関にてご確認ください。

 

#支援

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#児童手当

大野市内に居住し、中学校3年生までの児童を養育している方に手当を支給します。

#子育て短期支援事業

保護者の病気、就労等により、家庭で児童を養育することが困難になった場合等に、市が指定する施設において養育等を行い、子育てを支援します。

#すくすく保育事業

保育所に入所している第3子以降で3歳未満の児童の保育料が無料になります。
詳しくは大野市役所 福祉こども課(0779-66-6631内線143)へお問い合わせください。

#特別保育

共働き家庭の増加や核家族化の進行などによる就労と育児の両立を支援するため、市内の各保育園等で特別保育を行っています。

 

● 延長保育

保育所時間の開始前、または終了後30分~1時間延長します。(公立5園、民間8園の全保育所)

● 一時保育

冠婚葬祭や病気などで、急に家庭で保育できなくなった場合に、一時的に児童を預かります。(公立5園、民間8園の全保育所)

● 休日保育

保護者の就労などで、家庭における保育が休日に困難である児童を、日曜日と祝日の午前8時半~午後5時まで保育します。

● 病児・病後児保育

入院する必要はないが病気治療中である、あるいは病気が治りその回復期にある児童を、市が指定する医療機関で一
時的に預かります。

 

#すみずみ子育てサポート事業

保護者が就職活動、疾病、事故、冠婚葬祭などの事由により、児童を養育できない場合に、一時預かり、保育所・幼稚園等への送迎、生活支援(家事援助等)等の支援をします。
詳しくは大野市役所 福祉こども課(0779-66-6631内線143)へご相談ください。

#病児デイケア

入院する必要はないが病気治療中である、あるいは病気が治りその回復期にある児童(小学校3年生以下)を、市が指定する医療機関で一時的に預かります。

#元気なおおのっ子出産応援事業

妊婦健診14回分・子宮頸がん検診・性器クラミジア検査・HTLV-1抗体検査・乳児健診3回分を実施しています。
詳しくは大野市役所 健康長寿課(0779-66-6631)へお問い合わせください。

#ふくい3人っ子応援プロジェクト

3人以上のお子さんをお持ちの方(保護者)が、対象事業(一時保育、病児保育、すみずみ子育てサポート)を利用される場合、その3人目以降のお子さんに係る費用(満3歳まで)を無料にし、子育てを応援しています。
詳しくは大野市役所 福祉こども課(0779-66-6631内線143)へご相談ください。

 

#交流

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#子育て交流ひろば「ちっく・たっく」

子育ての悩みを相談したり、同じ子育て中の親子と交流したり、みんなで楽しくわいわいガヤガヤできる場所です。

#大野市地域子育て支援センター

広場の拠点となるプレイルームには、ゆっくりとくつろいでお母さん同士がおしゃべりを楽しんだり、子どもたちの大好きなおままごとのできるコーナーや絵本のコーナーがあります。

#放課後児童クラブ

昼間保護者が働いていたり、病気などのため、放課後に家庭で面倒をみられない小学校低学年児童に遊びを主とする健全育成を行っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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